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越前市の住宅補助金一覧【2026年度(令和8年度)・締切順】中古住宅・新築・耐震・空き家・太陽光

公開:2026年10月24日 最終確認・更新:2026年10月24日

確認日:2026年10月24日 出典はすべて越前市・福井県・国の公式ページです。各制度のページ更新日もあわせて書いています。

契約する前に読んでください(越前市の住宅補助金で共通する注意)

  1. 契約の前に手続きが必要 です。住宅の取得・リフォームの補助は「事前確認書」を出し、結果通知(約1週間)を受け取ってから契約 します。結果通知の前に契約すると対象外です[1][2]。耐震改修・ブロック塀・太陽光なども、申請(交付決定)前の契約は対象外です。
  2. 市内業者が条件の制度 があります(危険ブロック塀除却は「越前市内に営業所を有する者」、老朽危険空家の解体は「市内業者」)[3][2]。
  3. 予算に達すると締切前でも終了 します。2026年10月24日の確認時点で、老朽危険空家の解体補助は予算額に到達、断熱リフォームと高効率給湯器の補助は受付終了 です[4][5]。
  4. 取得・リフォームの補助は、交付を受けた日から10年以上越前市に住む ことなどが条件です[2]。

1. 締切順の一覧(令和8年度)

締切・期限 制度名 補助の上限(概要) 状況・先着 業者などの条件
2026/10/31 住宅の太陽光・蓄電池設備導入促進 太陽光7万円/kW(上限35万円)+蓄電池1/3(上限25.5万円) 先着・予算到達で終了 申請は専用サイトから
2026/10/31 多雪地域対応型太陽光発電設備設置 個人住宅7万円/kW(上限35万円) 先着・予算到達で終了 申請は専用サイトから
2026/10/31 高性能省エネ住宅新築補助金(新築建売購入) 1戸100万円 新築は申請期間終了、新築建売購入のみ10/31まで ふくいエコはぴねす住宅+ZEH+等の基準
2026/12/25 木造住宅耐震診断等促進 自己負担1万円(一般診断法) 予算到達で早期締切あり 県登録の耐震診断士
2026/12/25 木造住宅耐震診断(伝統耐震診断法) 61万6千円のうち自己負担18万4,800円 予算到達で早期締切あり —
工事完了 2027/2/15 木造住宅耐震改修促進 費用の8/10、最大140万円 予算到達で早期締切あり 耐震診断士の工事監理
工事完了 2027/2/15 伝統的古民家耐震改修促進 費用の8/10、最大190万円 予算到達で早期締切あり 耐震診断士の工事監理
工事完了 2027/2/15 危険ブロック塀除却 撤去最大20万円+県産材の塀への建替え最大40万円 予算到達で早期締切あり 市内に営業所がある業者
住民登録 2027/2/15・申請 2/末 中古住宅リフォーム事業 1/3、最大140万円(大家は最大120万円) 予算到達で締切あり 事前確認→契約の順
住民登録 2027/2/15・申請 2/末 中古住宅取得事業 1/3、最大190万円 予算到達で締切あり おうちナビ登録物件
住民登録 2027/2/15・申請 2/末 新築住宅取得事業 定額、最大170万円 予算到達で締切あり 事前確認→契約の順
申込 2027/2/15 吹付けアスベスト調査 費用の10/10、1棟最大25万円 — 戸建て住宅・木造建築物は対象外
申請 翌年度2/末 空家等対策早期決断支援 解体10万円・家財処分5万円(+相続相談加算5万円) 予算到達で締切あり 空家になってから3年以内
予算到達 老朽危険空家解体撤去 1/3、最大70万円(準老朽50万円)+加算30万円 令和8年度は予算額に到達(キャンセル待ち・来年度向け事前調査は受付) 市内業者
受付終了 断熱性能向上住宅リフォーム 1/3、上限120万円 2026/8/31で終了 —
受付終了 高効率給湯器購入補助金 1/2、上限40万円 受付終了 —

※令和8年=2026年、令和9年=2027年。 ※「業者などの条件」は各制度ページ・市の一覧表の記載にもとづきます。条件が書かれていない欄は、当サイトが確認した範囲で記載が見当たらなかったものです。条件がないことを保証するものではないので、申請前に窓口で確認してください。 ※アスベスト調査は、福井県のアスベスト調査台帳に載っている民間建築物(戸建て住宅・木造建築物以外)に限られます[6]。

2. 制度ごとの詳細

中古住宅リフォーム事業補助金(最大140万円)

  • 対象:越前市の空き家情報サイト「おうちナビ」で販売されていた中古一戸建てを、申請年度または前年度に購入してリフォームし、10年以上住む人。または、リフォーム後に「おうちナビ」で賃貸する所有者(大家)[1][2]。
  • 対象者の区分(いずれかに該当):子育て(申請年度の4月1日に18歳以下の子と同居・妊娠中)、新婚(婚姻から3年以内。パートナーシップ宣誓を含む)、県外からの移住者・県外から県内の大学等に進学した人、就農者、伝統産業(越前和紙・越前打刃物・越前指物)の就労者、大家[1]。
  • 補助額:次のうち少ない方[1]
    • リフォーム費用 × 1/3
    • 基本額50万円 + まちなか居住区域加算70万円 + 子ども3人以上加算20万円(大家を除く)= 最大140万円(大家は最大120万円[7])
  • 建物の主な条件:居宅部分の床面積が70㎡以上、所有権が1/2以上 など[1]。
  • 対象外の工事の例:解体・除却のみ、家具・家電・カーテン、太陽光発電、ネット・電話の配線、点検・清掃などの維持管理、障子・ふすま・畳の表替えなどの軽微な修繕、付属建築物[1]。
  • 手順:事前相談 → 事前確認書の提出 → 結果通知(約1週間) → 契約 → 支払い・住民登録(2月15日まで) → 交付申請兼実績報告兼請求書(2月末日まで)[1]。
  • 窓口:建築住宅課 0778-22-3074
  • 公式:https://www.city.echizen.lg.jp/office/070/040/teijyu/tyukojyutakureform.html (最終更新日 2026/5/21)

中古住宅取得事業補助金(最大190万円)

  • 対象:「おうちナビ」に登録された市内の中古一戸建て(築5年経過が登記で確認できる、または売買の記録が登記されているもの。住宅部分70㎡以上)を購入し、10年以上住む子育て・新婚・県外移住・就農・伝統産業就労の世帯[2][8]。
  • 補助額:取得費用の1/3と、次の合計額のうち少ない方[2]
    • 基本額10万円(居住誘導区域内は+10万円)
    • 新耐震住宅加算(1981年6月1日以降に建築):区域内+30万円/区域外+15万円
    • 安心R住宅加算:区域内+60万円/区域外+30万円
    • 就農・伝統産業就業加算:+20万円
    • 特定新婚加算:夫婦とも29歳以下+60万円/30〜39歳+30万円
  • 旧耐震の住宅は耐震診断が必要です(申請後でも可)[2]。
  • 公式:https://www.city.echizen.lg.jp/office/070/040/teijyu/tyukojyutakusyutoku.html (最終更新日 2026/6/11)

新築住宅取得事業補助金(最大170万円)

  • 対象:住宅を新築する、または築5年未満で一度も売買されていない住宅を購入し、10年以上住む子育て・新婚・県外移住・就農・伝統産業就労の世帯(住宅部分70㎡以上)[2]。
  • 補助額(定額):基本額10万円 + 旧耐震住宅建替え加算30万円 + 防火地域加算50万円(準防火地域25万円) + 就農・伝統産業就業加算20万円 + 特定新婚加算(60万円または30万円)[2]。
  • 特定新婚加算の条件(取得の2事業共通):婚姻日が2026年1月1日〜2027年2月15日、夫婦の所得の合計が500万円未満(年収約670万円未満)、夫婦とも婚姻日に40歳未満、福井県が主催する共家事・共育て講座を受講すること[2]。
  • 注意:建売・中古住宅の売買も、契約前に事前確認書の提出が必要。新築・中古住宅の取得事業では、事業者が市の魅力紹介サイト「ちょうどいいまち越前市」で申請者に市を紹介することも条件です[9]。
  • 公式:https://www.city.echizen.lg.jp/office/070/040/teijyu/shinchikujyuutakusyutoku.html (最終更新日 2026/6/11)

木造住宅耐震診断等促進事業(申込 2026年12月25日まで)

  • 対象:1981年(昭和56年)5月31日以前に着工した、3階建て以下の一戸建て木造住宅(店舗併用は延べ床面積の1/2以上が住宅)に住む(または住む予定の)個人所有者[10]。
  • 自己負担:耐震診断と補強プラン作成のセットで1万円(本来費用は最大19万8千円)。補強プランのみは5千円[10]。
  • 伝統耐震診断法(古民家向け):61万6千円のうち自己負担18万4,800円(古民家鑑定費・床下インスペクション費を含む)[2]。
  • 予算に達した場合は早めに締め切ることがあります[10]。
  • 公式:https://www.city.echizen.lg.jp/office/070/040/mokutaishin/mokutaishin.html (最終更新日 2026/9/10)

木造住宅耐震改修促進事業・伝統的古民家耐震改修促進事業(工事完了 2027年2月15日まで)

  • 補助:耐震改修工事費の8/10。上限は 一般の木造住宅140万円(全体改修・部分改修とも)、伝統的な古民家190万円[11][12]。
  • 主な条件:耐震診断(一般診断法)の評点が1.0未満。改修後の評点が1.0以上(困難な場合は0.7以上)、部分改修は部分診断評点1.5以上。耐震診断士が工事監理 し、完了後に耐震性能を証明すること。国・県・市の他の補助を受けないこと[11]。
  • 業者:耐震改修を行う施工業者の登録名簿は、福井県建築士事務所協会が公開しています(市のページからリンクあり)[11]。
  • 注意:工事請負契約の前に交付申請書を提出。申請前に契約すると対象外。申請を希望する人は、あらかじめ市に連絡するよう案内されています[11]。
  • 耐震改修の補助金を施工業者が代理で受け取る「代理受領」の制度もあります[13]。
  • 所得税の特別控除・固定資産税の減額を受けたい場合は、全体改修で改修後の評点1.0以上が条件です[11]。

危険ブロック塀除却事業(工事完了 2027年2月15日まで)

  • 対象:市立の小・中学校の通学路に面した、高さ80cm以上の危険ブロック塀の除却(一部除却を含む)と、県産材の木の塀への建替え[3]。
  • 補助額:除却のみは「費用×2/3」と「見付面積×1万円」の低い方で最大20万円。建替えもする場合は「費用×2/3」と「県産材の塀の見付面積×2万円」の低い方を最大40万円加算[3]。
  • 業者:越前市内に営業所を有する者 が施工すること[3]。
  • 手順:事前調査申請 → 補助金交付申請 → 実績報告 → 請求。交付決定前の契約・着工は対象外。通学路に面しているかは事前に建築住宅課へ[3]。

空家等対策早期決断支援事業

  • 対象:空家になってから3年以内の住宅(居住者が亡くなった、施設に入所した、子ども等の家に転居した)を、解体する人、または売却・賃貸のために家財を処分する人[14]。
  • 補助額:解体10万円、家財処分5万円、弁護士への相続相談をした場合の加算5万円[14]。
  • 条件:事前確認を受けた日から6か月以内に解体・家財処分を完了。家財処分は6か月以内に「おうちナビ」への登録も必要[14]。
  • 期限:事前確認書は2026年7月1日から契約の前まで。交付申請兼実績報告兼請求書は、事前確認を受けた翌年度の2月末日まで[14]。
  • 事前確認の前に契約・着工すると対象外(契約の申込みや着手金の支払いは可)[14]。

老朽危険空家解体撤去事業補助金(令和8年度は予算額に到達)

  • 状況:「令和8年度の補助金の交付は予算額に達しています。ただし、キャンセルが出た場合や来年度のための事前調査は受付けています」と掲載されています。来年度も続くかは決まっていないとの注記もあります[4]。
  • 補助額:解体撤去費用の1/3、老朽危険空家は最大70万円、準老朽危険空家は最大50万円。前面道路3m未満・非接道、木造以外(老朽危険空家)、延べ床面積200㎡以上などの場合は30万円を加算できる場合あり[4][2]。
  • 条件:老朽危険度の評点(老朽危険空家100点以上、準老朽25点以上)、敷地内の建物・工作物・立木・動産をすべて撤去して更地にすること、市内業者の施工[2]。

太陽光・蓄電池の補助(申請期間 2026年10月31日まで)

  • 住宅の太陽光・蓄電池設備導入促進事業:自ら住む市内の住宅に、太陽光と蓄電池を セットで 導入する人。太陽光は7万円/kW(上限5kW・35万円)、蓄電池は価格の1/3(5.1万円/kWh以内・上限25.5万円)。申請期間は2026年5月1日〜10月31日(先着順)[15]。
  • 多雪地域対応型太陽光発電設備設置:太陽光のみ(蓄電池は対象外)。個人住宅は7万円/kW(上限35万円)。申請期間は2026年4月27日〜10月31日(先着順)[16]。
  • 共通の条件:FIT・FIPの認定を取らない、J-クレジットに登録しない、発電量の30%以上を自家消費、他の補助を受けない。太陽光は積雪荷重6,000Pa(垂直積雪量2m)以上の設計(旧王子保村・坂口村・旧白山村の地域は6,750Pa以上)など[15]。
  • 注意:交付決定通知書を受け取る前の契約は対象外。申請は「越前市脱炭素補助金申請ひろば」からの電子申請[15]。窓口は環境政策課。

3. 国・県の制度

  • 福井県:ふくいエコはぴねす住宅推進事業、県産材を活用したふくいの住まい支援事業 など[17]
  • 国:住宅省エネ2026キャンペーン(みらいエコ住宅2026・先進的窓リノベ2026・給湯省エネ2026)など[18]
  • 併用できるかは制度ごとに違います。たとえば越前市の耐震改修の補助は「国・県・市の他の補助金を受けていないこと」が条件です[11]。

4. 業者選び・見積もりについて

  • 危険ブロック塀 と 老朽危険空家の解体 は、市内業者(市内に営業所がある業者)の施工が条件です。全国対応の業者や一括見積もりサービス経由の業者では条件を満たさないことがあります。
  • 耐震改修は耐震診断士の工事監理が必須です。
  • どの制度でも、見積もりを取るのはよいが、契約は事前確認の結果通知・交付決定の後 です。
  • 当サイトはこの記事に広告リンクを掲載していません。

5. よくある質問

Q. 中古住宅を買ってリフォームする場合、取得とリフォームの両方の補助を使えますか? A. 市の一覧表では「中古住宅取得事業」と「中古住宅リフォーム事業」は別の制度として載っています[2]。両方を使えるか、どの順番で手続きするかは、物件の契約前に建築住宅課(0778-22-3074)へ相談してください。

Q. 締切前なら必ず申請できますか? A. いいえ。ほとんどの制度に「予算に達した場合は早めに締め切ることがある」と書かれています。老朽危険空家の解体補助のように、すでに予算に達しているものもあります[4]。

Q. すでに契約してしまいました。 A. この記事の制度は、事前確認の結果通知・交付決定の前の契約が対象外です。まず窓口に事情を相談してください。

出典(確認日:2026年10月24日)

越前市の伝統耐震診断法による診断のページ:https://www.city.echizen.lg.jp/office/070/040/mokutaishin/kominkataishin.html (最終更新日 2026/9/10)

  1. 越前市「越前市中古住宅リフォーム事業補助金」(最終更新日 2026年5月21日) https://www.city.echizen.lg.jp/office/070/040/teijyu/tyukojyutakureform.html
  2. 越前市「令和8年度 越前市における住宅支援事業一覧」(PDF) https://www.city.echizen.lg.jp/office/070/040/teijyu/hojyo_d/fil/hojokinichiran.pdf
  3. 越前市「危険ブロック塀除却事業」(最終更新日 2026年5月21日) https://www.city.echizen.lg.jp/office/070/040/kikenburokku/kikenburokku.html
  4. 越前市「越前市老朽危険空家解体撤去事業補助金」(最終更新日 2026年8月12日) https://www.city.echizen.lg.jp/office/070/040/roukyukikenakiya/roukyukikenakiyahojyokin.html
  5. 越前市「越前市地域脱炭素移行・再エネ推進重点対策加速化事業補助金」(最終更新日 2026年9月1日) https://www.city.echizen.lg.jp/office/kankyounourin/051/hojyoseido/juten.html
  6. 越前市「吹付けアスベスト調査に係る申込について」(最終更新日 2026年3月30日) https://www.city.echizen.lg.jp/office/070/040/asubesuto/asubesuto.html
  7. 越前市「住みたい!を応援します(住宅に関する補助制度)」(最終更新日 2026年3月25日) https://www.city.echizen.lg.jp/office/070/040/teijyu/hojyo.html
  8. 越前市「越前市中古住宅取得事業補助金」(最終更新日 2026年6月11日) https://www.city.echizen.lg.jp/office/070/040/teijyu/tyukojyutakusyutoku.html
  9. 越前市「令和8年度の補助内容・手続の流れ」(PDF) https://www.city.echizen.lg.jp/office/070/040/teijyu/tyukojyutakureform_d/fil/shinseiflow.pdf
  10. 越前市「木造住宅耐震診断等促進事業」(最終更新日 2026年9月10日) https://www.city.echizen.lg.jp/office/070/040/mokutaishin/mokutaishin.html
  11. 越前市「越前市木造住宅耐震改修促進事業補助金」(最終更新日 2026年9月10日) https://www.city.echizen.lg.jp/office/070/040/mokukaisyu/mokukaisyu.html
  12. 越前市「越前市伝統的古民家耐震改修促進事業補助金」(最終更新日 2026年9月10日) https://www.city.echizen.lg.jp/office/070/040/mokukaisyu/denminkaisyu.html
  13. 越前市「越前市耐震改修関連事業における代理受領制度について」 https://www.city.echizen.lg.jp/office/070/040/mokukaisyu/dairizyuryou.html
  14. 越前市「越前市空家等対策早期決断支援事業」(最終更新日 2026年7月22日) https://www.city.echizen.lg.jp/office/070/040/teijyu/soukiketsudan.html
  15. 越前市「住宅の太陽光・蓄電池設備の導入を支援します」(最終更新日 2026年7月10日) https://www.city.echizen.lg.jp/office/kankyounourin/051/hojyoseido/taiyoukou-tikudennti-hojokin.html
  16. 越前市「多雪地域対応型太陽光発電設備設置補助金」(最終更新日 2026年6月11日) https://www.city.echizen.lg.jp/office/kankyounourin/051/hojyoseido/tasetsu.html
  17. 福井県「住まいづくりの支援制度」 https://www.pref.fukui.lg.jp/doc/kenchikujyuutakuka/sumaishienseido.html
  18. 国土交通省・経済産業省・環境省「住宅省エネ2026キャンペーン」 https://jutaku-shoene2026.mlit.go.jp/